寝る前にコンタクトはずして…コンタクト洗って…眼鏡をかけて
寝る直前に、眼鏡を枕元にはずして…。
起きたら、まず眼鏡を探して…眼鏡をかけて…
目覚まし時計をとめて…洗面所に行って
眼鏡をはずして、コンタクトゆすいで、コンタクトを目にセット。
目が悪いために、いったい一日にどれくらいの時間を無駄にしていますか?
10分? 20分? もしかしたらもっと?

▲コンタクトの洗浄液を
あと何年使い続けますか?
あと何年そんな生活続けますか?
神奈川クリニック眼科でレーシックはたった10分の手術です。
このサイトでは、神奈川クリニック眼科についてわかる範囲についてご紹介してます。
それ以外のことやもっと詳しい情報については、直接電話してみたり、神奈川クリニック眼科の公式サイトをご覧ください。
でも、公式サイトを簡単にまとめたものがこのサイトですので、このサイトをよくご覧になってから、公式サイトを見てみるとより深く理解できると思います。
それでは、ごゆっくりとご覧ください。レーシックの手術は急がなくてもいいのです。慎重に考えて納得できたとき、納得できるクリニックで受ければよいのです。
- 2009年1月12日
プロフィールを追加しました。 - 2008年12月1日
サイトを作成しました!
レーシックは、高精度の医療用エキシマレーザーを角膜に照射し、屈折を矯正することで視力を回復させるという画期的な眼科手術です。これにより角膜や水晶体の屈折異常によって起こる近視や乱視・遠視を治療することができます。当院の手術顧問であるクレタ大学学長イオアニス G パリカリス博士が考案し、アメリカをはじめ、世界中で数百万人の方が快適な裸眼生活を手に入れており、眼鏡やコンタクトレンズに代わる選択肢として常識となりつつあります。
レーシックが優れている最大の特長は、角膜に“フラップ”と呼ばれるフタ状の部分を作成することにより、角膜の表層部を温存できる点にあります(フラップについては下記の手術手順もご参照ください)。これにより、以前の屈折矯正手術と比べ、安全性と手術後の回復力が飛躍的に高まりました。
レーシックはもともと安全性の高い手術方法ですが、神奈川クリニック眼科では、全て専用手術室クリーンルームでレーシック(CRレーシック)を行うことで、より高い安全性を確保しています。手術時間は、このクリーンルームへの入室から退出まで両眼で約10分、片眼で5分程度です。また、現在は、さらに精度や安全性を追求し、レーザーによりフラップを作成する「イントラレーシック」を第一の選択肢とすることが増えています。
(神奈川クリニック眼科公式サイトより引用)
